FC2ブログ
海外&国内のお出かけ日記
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016.2 台北1日目~原味魯肉飯&犁園湯包館
2017年11月21日 (火) | 編集 |
原味魯肉飯 

「孤独のグルメ season5」の台湾編で井之頭五郎さんが2軒目に訪れた「原味魯肉飯」。
1軒目に訪れた「永楽担仔麺」とは永楽市場を挟んで逆側に位置しています。
おそるおそる店内を覗くと、奥様らしき方がどうぞ~と手招きしてくれたので、ホッとひと安心。

案内してくれたテーブルに座ると・・

孤独のグルメ 

五郎さんと奥様の2ショット。
ドラマの衣装のまんまと私服の松重さん、それぞれで撮影してるのね。

原作者の久住さん 

原作者の久住さんもドラマで訪れてたけど、台北でライブされたんですね。
バンドメンバーとも訪れてるようなので、ここ気に入ったのかな?

メニュー 

メニュー。
おそらく店名になってる魯肉飯が名物かと。

日本語のメニュー 

そして奥様が日本語のメニューも持ってきてくれました。
ふむふむ・・

五郎's セレクション 

せっかくなので、五郎's セレクションをオーダー。

乾麺 

乾麺30NT$。

麺の上に魯肉が乗っていて、タレが底に溜まってるので混ぜ混ぜ。
しっかりとした味付けで、なんとなく焼きソバっぽい感じもしますね。
見た目よりもボリューミー。

下水湯 

下水湯35NT$。
日本語だと不安になりますが、日本語メニューにもあるように砂肝スープのこと。
薄味ですが生姜が効いて身体がポカポカ。

注意事項 

下水湯のタレについてのメモ書き。
間違ってスープに入れて大変な思いをした人がいたのかな?
200円ちょいで立派なランチになりました。

犁園湯包館 

フィギュアスケート女子ショートが終了したのが20時頃。
この時間なら2年前に訪れた「犁園湯包館」に間に合う!と小走りで向かいます(笑)。
前回の記事はコチラ

店内 

店内。
訪れた時は2人掛けのテーブルが埋まっていたので4人掛けのテーブルに案内されました。

メニュー 
メニュー(クリックすると大きくなります)

名物の上海小籠湯包、2014年に訪問した時は100NT$でしたが、120NT$に値上げ。
ちなみに今年8月も訪問しましたが140NT$になってました。
毎年10NT$値上げしてるかも(汗)。

小菜 

小菜コーナー。
前回はあんまり残ってなかったけど、この時間帯は豊富ですね。

もん'sセレクション 

もん'sセレクション(笑)。
竹の子はしゃきっと、キュウリもパリパリでビール合うっ!

蟹みそ小籠包 

そして蟹みそ小籠包180NT$。
ほんわかと蟹味噌の風味がして美味しい。1,000円ちょいで大満足の夕食になりました。
スタッフさんも変わらずキビキビと動いてるし、ディープなお店が苦手な方でもここはお薦めです。

スポンサーサイト
テーマ:台湾旅行
ジャンル:旅行
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。